狐狐庵

ニコマスでの活動報告や告知など

iM@S KAKU-tail Party DSXについて



そういうわけで、拡張版ということでDSXというものもやります。
「こういうことになりましたが、それでもカクテルルールで
やってみたいという方がいましたら、ご応募ください」という形で、
DS参加者の方に呼びかけております。

また、DSXのサムネイル画像については、皆様から投稿を募っています!
下のリンクから要綱の含まれたzipファイルを落としていただき、
描いたイラストを投稿していただくシステムになってますので、
是非是非ご参加いただければと思います!
http://kakuriparty.blog120.fc2.com/blog-entry-88.html


iM@S闇鍋Partyというものがありまして。
KAKU-tailの弟分という感じになるんでしょうか。
1回目は、きつね&kakaoが参加者に回ってみよう的にはじまったものですが、
3回目は、抽選制だったKAKU-tailSPに落ちてしまった方に参加を呼びかけた形になってたかと思います。

DSXの基本コンセプトも、DSでは受け入れきれなかったけど、
それでもやりたい人がいたら、やろうじゃないか。ということになります。
KAKU-tail SP、DSの参加者が60限定なのは、運営側の負担という面も勿論ありますが、
「これ以上ボリュームがあると、見る人がついてこれなくなる」という考えが大きいです。
私は天然Pのような大型プロジェクトを遂行する能力もないし、
KAKU-tailのシステムは、そういう方向に向いていないとも考えてます。
じゃあ何か別なのやれよと思うかもしれませんが、
いやあ…もともと企画プロデュース業をしたいわけじゃなくて、KAKU-tailがやりたいだけなんです。

DSXについても、あまり受け入れすぎると、逆に見る人にとっての敬遠要因になりかねないかな?
と考えたので、現在新規募集のようなことはしていません。
DSの募集形式を覚悟して応募してくださった方を最優先するためでもあります。
あとは、現在多少60人に満たないので、助っ人募集をするか、それともこの人数でやるか、
そこを考えてるところですね。どっちがいいかはまだ結論出てません。

DSの選考方式からして、DSX参加者を穿った見方で見る人はいると思います。
その辺で体面が気になるという方が、無理に出る企画ではないと思います。
自分自身、その立場に立ったら申込むかどうか分からない。
そこらへんを考えた上で「それでもやってみたい人」が
申込んでくださっているものだと考えています。
まあ基本はDSもDSXも同じ「俺が一番目立ってやる!」
そんな勢いで来て頂けると、運営冥利に尽きます。

やる側にとって公募型の企画とは、
立ち上げたからには実行しなければいけないものですが、
参加する側にとっては
「内容が気に入らなければ参加する義務も必要もまったくない」
というモノです。
過去、企画がらみでついつい参加して欲しいな~って方に
しつこく勧誘してみちゃったりしたこともあるけども、
出来るだけ、迂闊にそういうことはしないように気をつけてます。

そういうワケですんで、うっかり参加して後悔するよりも、
「今回はちょっと…」と思ったら、遠慮なく言ってください。
んでまた何かの機会に、こちらの企てに興味が沸きましたら、是非是非!
ネタとして時々言われてる「きつねの政治的云々」とかありませんから大丈夫ですよ!w
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


トラックバック

トラックバック URL

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

きつね

Author:きつね
きつねは寂しくても死なないと思いますが、気軽にコメ入れてやってください。

my works

狐狐庵 検索

Games

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。